べっぴんさん栄輔さんのモデルとなった人や会社について調べてみた!

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こんばんは、mariciです。

皆さん、朝ドラって見てます?

今、主人公に片思いしていたけど、

失恋して姿を消していた英輔さんが(松下優也)が

再び登場して、私は朝からドキドキがとまらない状態です。

そんな英輔さんのモデルとなっている会社と・創業者について調べてみました。

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石津謙介

「石津 謙介」の画像検索結果

生年月日 1911年10月20日 岡山県岡山市出身。
      2005年5月24日 肺炎の為死亡
石津謙介氏は、20世紀に活躍したした日本のファッションデザイナー。
「ヴァンヂャケット」の創業者。
高度経済成長期にあたる1960年代の日本に登場した男性ファッション
「アイビールック」の生みの親で、
“メンズファッションの神様”と呼ばれた。
日本メンズファッション協会最高顧問。
さすが、デザイナーだけあっって、着こなしがきまってますね。
『ダンディとは自分勝手にうぬぼれる事』と番組で語っていらっしゃいます。
もちろん、松下優也君もかっこよく演じてくれています(*^^*)
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VANってどんな会社?

「vanジャケット ブレザー」の画像検索結果

1951年大阪府南区で創業しました。

ニューンングランド風のファッションを、アメリカ東海岸名門大学グループ

「アイビーリーグ」にちなんで「アイビー」と呼んだが、

このアイビー・ファッションをVANブランドとして打ち出し、

急成長を遂げました

アイビーは、1960年代に東京・みゆき通りに集まる流行に敏感な若者、

の間で流行した。

ヴァンヂャケット社の「VAN」の紙袋を持つことさえおしゃれであるとされ、

「VAN」はその後、日本のファッションシーンの最先端を走り続けた。

アイビーファッションの信望者の中では、神様的扱いのブランドでした。

1940年に至っても愛好者はいたようであり、また、1つのジャンルを形成していた。

1969年 株式会社アルフレックス・ジャパン設立。

1971年には、ラングラージャパン設立。

しかし、1978年(旧)株式会社ヴァンヂャケットは破産宣告を受けます。

1980年 株式会社ヴァンヂャケット新社を設立し、

(旧)株式会社ヴァンヂャケットが保有する商標権などの知的財産権を承継。

1984年 (旧)株式会社ヴァンヂャケットは、

東京地方裁判所より破産最終決定を受けます。

現在は、『株式会社ヴァンヂャケット』として営業中です。

まとめ

経営の事はよくわかりませんが、倒産をしても、

今なお存在できる会社を作った功績はすばらしいですね。

福岡でしたら、博多阪急ショップがあるみたいです。

ご興味があられる方は、いってみるのもいいかもですね。

では、また(^^)

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