ブチャラティはゾンビで死亡していた?!最後のセリフがかっこいい!  

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こんにちは。

今日もブチャラティの事が頭から離れない私です。

こんなかっこいい生き方があるのでしょうか!

ブチャラティ

名前(年齢) ブローノ・ブチャラティ(20歳)
スタンド スティッキィ・フィンガーズ
生年月日 1980年9月27日
血液型 A
身長 178cm
好きな音楽 マイルス・デイビス「アガルタ」、「ビッチェズ・ブリュー」
好きな映画 イル・ポスティーノ
好きな食べ物 カラスミソースのスパゲティー、ボルチーニ茸・ホタテ貝のオーブン焼き
嫌いなもの マメ類、リンゴ
性格 ブチャラティの基本的な性格は父親から受け継いだ「やさしさ」である。

父親の一途な家族愛が、彼の性格の基本を作った。

ギャングの世界に入っても人はブチャラティの性格を慕い、頼ってくる。

しかし運命においては、その「やさしさ」が彼の弱点となった。(ジャンプコミックス63巻より)

ギャング組織『パッショーネ』のリーダーです。

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ブチャラティはゾンビで死亡していた?!

ブチャラティボスの組織に反逆し、キングクリムゾンにおよって致命傷をおった。

       ↓

ジョルノのゴールドエクスペリエンスにより肉体に生命エネルギーが吹きこまれ、

死にかけていたブチャラティの魂が蘇った。

       ↓

だから、体を動かすことが出来た。

使命を全うしなければいけないと思う意思の強さで、魂が蘇り

ゴールドエクスペリエンスにて肉体が蘇ったという事ですね!

つまり、ゾンビ?!

しかし、体を動かしたりスタンドを使ったりと負担が蓄積していき、

細胞の壊死は止められず、最終的には肉体が徐々に崩壊していったのでしょう。

最後のセリフ

気にするなジョルノ………
………

そうなるべきだったところに…

戻るだけなんだ

元に戻るだけ……

ただ元に…
最後は、血が流れてない、生き物しか感じられないといった描写で死亡が明らかとなり、

レクイエムを破壊し、みんなの体と魂が元に戻ったときに

ブチャラティの魂も天に昇り、完全に死にました。

まとめ

やっぱりかっこいい!

これぞ男の生きざまですね。

では、また。

『アリアリ・・・アリーヴェデルチ』(^.^)/~~

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