なつぞら・天陽君のモデル神田日勝の死因は?息子や娘の現在は?

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こんにちは!

なつぞらの天陽君こと吉沢亮君がかっこよすぎて、

モデルはいるのかと調べていたところ、神田日勝さんにたどりつきました。

神田日勝

1937年、東京の練馬に生まれる。
1945年、戦火を逃れ、一家で北海道鹿追町へ疎開。
1950年、追中学校に入学・美術部を創設。
1952年、兄一明の手ほどきで油絵を始める。
1953年、中学を卒業、農業を継ぐ。
1956年、帯広の平原社展に『痩馬』を公募展初出品、朝日奨励賞を受賞。
1960年、第15回全道展に『家』が初入選。これ以降は入選を重ね、評価を固めていく。
1962年、高野ミサ子と結婚。
1970年、全道展に代表作『室内風景』を出品。

6月下旬に風邪をこじらせ、

8月に入院するも病状が悪化し、

8月25日、腎盂炎による敗血症で死去(32歳8か月)

若くして亡くなられるんですね・・

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息子や娘の現在は?

 

1962年 2月25日 25歳 ミサ子さんと結婚

1964年 2月   27歳  長男・哲也さん誕生

1968年 3月   31歳  長女・絵里子さん誕生

哲也さんに関しては、現在を確認できるものがなかったのですが、

絵里子さんは、現在画家として活躍されているようです。

農家の生活に根ざした、力強い画風が特徴だった日勝に対し、

繊細で透明感のある女性らしい画風が持ち味のようです。

然別湖を中心に、十勝の自然を写実的に描く風景画を得意とされています。

  • 2015年…帯広信金ギャラリーにて初個展
  • 2016年8月…カフェ北都館ギャラリーにて個展

    まとめ

  • 若くしてなくなってるんですね・・。
  • 子供も生まれ、絵も売れ始めこれからという時だったでしょうに・・
  • 朝ドラでは涙をそそるシーンとして扱われるのでしょうか・・
  • 先の事はいいとして、吉沢亮君をしっかり見ていきたいと思いました。
  • では、また(^^)/
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