豆乳甘酒の作り方といつ飲むのがベストか?ダイエット効果は?

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皆様、こんばんは。

今日は、メチャクチャ寒いですね。

こんな日に飲みたくなるもの・・

今日は、美容効果の高い

甘酒豆乳をご紹介しますね。

あの44歳にしてめっちゃ肌の綺麗な

永作博美さんも飲んでいらっしゃるらしいです。

作り方

こちらもめっちゃ簡単。

豆乳と甘酒を1:1でカップに入れてレンジでチン。

出来上がりです(^-^;

永作さんは、カップ一杯の豆乳にスプーン一杯

の甘酒を入れてらっしゃるみたいですね。

アレンジとしては、

  1. ショウガパウダーを入れてみる。
  2. 粉末青汁を入れてみる。
  3. ココアパウダー(砂糖なし)を入れてみる。
  4. シナモンパウダーをいれてみる。

甘酒と豆乳の働きは?

ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、植物繊維、

オリゴ糖、アミノ酸、ブドウ糖などが含まれており、

まさに飲む点滴ですね。

甘酒には、食物繊維やオリゴ糖が豊富に含まれ、

腸内環境を整える効果があり、便秘解消に繋がります。

また、コウジ酸は、シミの原因となるメラニンの生成を抑える働きがあるため、

美白に効果的な飲み物です。

 

豆乳に含まれる大豆イソフラボンは

女性ホルモンに近い働きをするため、

肌の張りと艶を蘇らせる効果が期待できます。

いつ飲むといい?

甘酒はすぐに吸収されて体を動かすエネルギーになるので、

に飲めばエネルギーチャージできますし、

夜に飲めば疲労回復の役割をしてくれます。

いつ飲んでもいいですけど、

ダイエットに効果的なのは一食おきかえのようですね。

そうなると。腸内環境のよくなる22:00~2:00の間を狙った

夜が効果的かもですね。

 

 

ダイエット効果は

甘酒にはリパーゼという脂肪燃焼効果のある酵素が含まれている上、

食物繊維やオリゴ糖の力で便秘解消の作用もありダイエットにも期待がもてます。

豆乳には脂肪の蓄積を防ぐ大豆サポニンが含まれています。

また、食べ過ぎ防止の効果もあります。

 

まとめ

おいしくて、綺麗になれて、ダイエットにもなる

甘酒豆乳を飲まな手はないですね。

今は冬だから、ホットがいいけれど、

もともと甘酒は夏の飲み物のようです。

夏の季語として書物にも記載があるみたいですね。

あと注意点としては、甘酒は酒粕タイプと麹タイプが

あるので麹の方を選ぶこと。

甘酒が甘いので、豆乳は無調整豆乳にすることくらいかしら・・・

では、皆で綺麗になりましょう~(^^)/

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